未来は常に未知数

通常の学問を学べば、

それを常識とする信念体系ができる。

その通常の学問ではもちろん今から25億年まえに

地球に知的生命体が存在しその痕跡が

太陽系の他の惑星や衛星などにも点在している

なんてことは決して教えない。

それだけでなく宇宙には無数の種族がいて

地球にも何度もそれらの宇宙人たちが入植を繰り返してきた、

なんてことももちろん教えない。

通常の学問では25億年まえには、知的生命体はおろか

まだバクテリアしかいないことになっているのだから。

そして通常学問では私たち現生人類は

630万年前にチンパンジーとの共通祖先と

枝分かれして今に至ると教えられるのだ。

ところがあるスジによれば私たちもまたどこかの星の

先祖宇宙人の末裔であるという。

いったいどっちが、どれが、正しいのか?

いまのところ通常の学問を信仰する常識真理教の

信者さんが圧倒的に大多数ゆえに

宇宙人ネタを語るのは多分そうとうに分が悪い。

だけどここは一発勝負、私はこっちに賭ける 笑

2012年にはアセンションという言葉が一部ではやり

いわばアセンションブームだったが、

結局はイベントホライズンなど何も起こらず

アセンションを語っていた諸兄は一気に信用を失墜した。

そして今度はソーラーフラッシュ。

しかしこれも予測のみで起こらないかもしれない。

だがもしかしたらそんなこともあるのかもしれない。

未来は常に未知数。

とりあえずは注意はしていようと思っている。

とはいえ何か実際に備えてサバイバルキットを用意しておく

というわけではない。あくまで気持ちのうえでのはなしだ。

そんなソーラーフラッシュについての最新記事も

こちらのサイトに掲載されています。

http://dwcges.blog.fc2.com/



2019年04月18日 Posted byハリィー今村 at 19:58 │Comments(8)

この記事へのコメント
コズミックウェブ経絡説、なんてのも面白い。

惑星たちが電気的ネットワークのコズミックウェブでつながるように、人体に細胞も電気的ネットワークの経絡もしくは神経系でつながっているとするフラクタルな立場から

ではソーラーフラッシュに備えるための身体操作メソッドの要諦をどこに絞るか。

コーリーは重金属などのデトックスに役立つベジタリアンなレシピを推奨し精神的なカルマの解消を促している。

重金属のデトックスと言えばビタミンや多糖体によるキレートが有名。

私見だが体内の電磁気の流動性を維持しておくのは多分ソーラーフラッシュの衝撃緩和にも有効だろう。

背骨温灸、鍼灸指圧はまさにソーラーフラッシュ対策にドンピシャとみた。
Posted by ハリー今村 at 2019年04月19日 08:07
ハロルド・サクストン・バー博士の確立した生命場理論は

電気的宇宙論の人体版なのかもしれない。

宇宙には電気的フィラメントがあり、この電気的フィラメントの電線が惑星をむすびつけて、これらの惑星結合が有機的に電気を融通し合う事で宇宙という巨大な生命場が養われている?

そして惑星結合体において呼吸をするように電気的な振幅があり、それが太陽の黒点活動や太陽フレアと連動する。

振幅の下降期の最深部に達すると反転現象としてエネルギーが吹き出して元へと戻る。

こも反転期の太陽からの急激なエネルギー放出が太陽のクシャミ、ソーラーフラッシュ、という理解でいいのかどうかはわからんが、

私的にはこの程度の咀嚼が精一杯のところ。

太陽のクシャミが地球を直撃して、もしも当たりどころが悪ければ恐竜絶滅に近い大惨事?

運良くソフトランディングで済めば人類はかろうじて生き延びる?

もっと運が良ければ太陽の鼻がムズムズしただけで済む?

太陽が花粉症になったら目も当てられない 笑

本当に地球人が意識を清涼にして霊性を上げれば太陽のクシャミは軽く済むのか?

しかし地球人の霊性を上げるのはこれ相当に大変でしょ?

ちっと状況は不利だな 笑

とりあえず電気的宇宙論と生命場理論をリンクさせて何か身体操作メソッドに落とし込めないかやってみよう。
Posted by ハリー今村 at 2019年04月19日 13:40
ホボット氏によれば、人間の肉体は他の星に住む人間型生命体をモデルに作られています。そのため彼らの遺伝子が使われましたが基となったのは当時、地球に生息していた生物たちでした。そうでなければ地球で生きることは不可能だからです。しかし猿ではありません。肉体は最初から完成品として作られたので肉体的には進化をする必要はなかったのです。ただ10万年前と現代の人間は同じではありません、地球外生命体の文明から遺伝子の修正が行なわれているからです。人間は猿、アウストラロピテクス、クロマニョン人、いずれも別の存在です。同時に存在していたことは確かです。

ソーラーフラッシュに関しては不明ですが、宇宙は変化していますがアセンションといっても3000年はかかるそうです。人間が高い波動に慣れるための期間です、3000年といっても地球時間とはまた違うので、宇宙から見たら一瞬かもしれないし、数時間かもしれません。
この宇宙は知的で進化を大切にしますが、急激な変化を好みません。だからアセンションのプロセスも継続的でゆっくりです。皆が思っているハリウッド映画のような形での変化は起こらないでしょう。
大切なのは各個人が自らの波動を上げることです。
波動を上げる障害となるのは、財産など安心を得るために依存しているものをなくす怖れと、もう一つは人と争う気持ちです。
これからの地球の変化で、進化は加速されますが、それも可能性であって確実ではありません。あくまでも各個人により違うことを覚えていて下さい。
Posted by 結花 at 2019年04月19日 17:30
子どもの頃、動物園の猿は放っておいたら人間になるんだと信じていた・・笑

で、何だ?
人間の遺伝子を猿の脳に移植
https://www.cnn.co.jp/fringe/35135707.html
Posted by 結花 at 2019年04月19日 17:47
結花さん、私たち人間の生物学的ルーツの真相は、なかなか興味が尽きませんね。

アレックスもコーリーも22種の遺伝子実験がこの私たち人間を使って行われてきたと言ってますね。

これも22種類の異なるタイプの宇宙人なのか、22種の遺伝子に関わる実験なのか、ちょっと正確に判別できませんが、

宇宙人の様々な人種間である種の実験競争のようなものが行われていて、それぞれの分野で競い合っていたとか。

もちろんその遺伝子実験には彼らなりの合理的な理由があるのでしょうが、俺たちはブリーダーに交配されている人間型の家畜ではないわけで。

でもこの22の遺伝子実験は少し前に御破算になったらしいです。

なんでも今後は地球人は地球人自身で自分たちの遺伝子に責任を持つ、ということでこのグループ間競争は終焉解消されたと。

貼って頂いた記事はまんま映画・猿の惑星の再現ですね。というか

まさにこれをやってその昔、私たちの祖先を生み出した可能性も無きにしもあらず。

アセンションは確かに仰るとおり長い期間をかけて成し遂げるものでしょうね。

ちなみに自分はアセンションは、汗とウンコとションベンの略だと思ってます。

ちょっと汚くて申し訳ないんですが、ようは体内のデトックスを促進すること=しっかり汗をかいて、ウンコとションベンもちゃんとスッキリ出す。

これができていれば肉体はいつもクリーンすなわちアセンション!

言霊はほんと良くできてます 笑
Posted by ハリィー今村ハリィー今村 at 2019年04月19日 20:23
汗、うんち、しょんべん 笑
ほんとそうですね。出すもの出して、身軽になりましょう 
Posted by 結花 at 2019年04月20日 10:59
誰かが、全ての事はメッセージ、と歌ってますから、勝手に日本語変換して

アセンションのメッセージを無理やり生理学に落とし込む離れ業です 笑

でもこの三つ、実は一番大事なことですよね。

漢方ではカントゲワオン、

汗、吐、下、和、温、を目的に薬方を処方します。

汗をかかせて熱冷まし、胃に溜まった消化不良の食滞を吐かせる、下からウンコとションベンを出させる、体内の毒素を中和させる、温めて冷えを取る。

漢方的思考はアセンションを先取りしてましたね。

もっともアフリカにズールー族に似たレプティリアンの侵略を阻止できる種族は自在に肉体の分子レベルをコントロールしてテレポーテーションができるといいますが、

彼らは本当の意味でのアセンションが出来ているという事でしょうね。

その昔は私たちの松果体は今よりも大きく完全に機能していたが、いつの時代にか一度抜き取って消去され、また再注入されたが以前よりも小さくなってしまった、と書かれたものを読みました。

そしてこのかろうじて残った私たちの小さな松果体が石灰化して機能不全になるように重金属や化学物質などが満ち溢れた今の状況が作られているようですね。

松果体は見えざるものを観る目であり、見えざる情報を受信し発信するWi-Fiアンテナのような機能を有しているとか。

またいわゆるテレパシーやサイコキネシスなどの超能力も松果体がもたらす機能。

で松果体のデトックスと再起動のために、自分が有効と思い実践しているのが首の血流をあげるメソッド。

セロトニンとメラトニンの産生変換が松果体の機能だから、熟睡の具合や昼間のヤル気の具合を観察していれば松果体の機能のチェックになる。

首の凝りを取って、首の回転をスムーズにして、首を温めて首の血流を上げてきたら、熟睡できて昼間の気分も良くなってきた。

いよいよ今度はテレパシーとサイコキネシスのコントロール 笑
Posted by ハリー今村 at 2019年04月20日 11:39
もっともアフリカに → もっともアフリカの


最近、てにをは、の誤変換が多い。適当に正しく変換し直して読んでください。すみません。
Posted by ハリー今村 at 2019年04月20日 11:43
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